古川ほのかインタビュー(4) やけにエロくてすごいアイポケ新人ちゃん

 古川ほのかインタビュー(4) やけにエロくてすごいアイポケ新人ちゃん

憧れの女優さんもいっぱい、中でもあの人の存在は衝撃でした

――憧れて入ってきたこの世界、そこでどんな活躍をする自分の姿を夢見たんでしょうか?

ほのか:本当に子供じみた話なんですけれど、有名になりたかったんです。

――そういう願望って子供のころからあったのかな。

ほのか:いや全然なかったんですよね…すごく内向的な人間で、自分から何かしようとしてこなかった。なので、20年間でやるせなさがすごく積もり積もっていたかもしれません。それが去年の冬に溢れるみたいにして急に出てきちゃったんじゃないかな。

――目標にしている女優さんはいらっしゃいますか?

ほのか:目標だなんて大それたことは言えないんですけれど、女優さんの中で一番衝撃的だった存在は架乃ゆらちゃんですね。めっちゃかわいいのに作品はすごくハードな内容で、「えっどうして⁉︎ なんでこんなに可愛いのにこんなことを…」と驚いてしまいました!

『FIRST IMPRESSION 154 古川ほのか』

――よくみてるなあ…

ほのか:私もハードな作品が好きでよく観てきたんですけれど、その中で架乃ゆらさんのかわいさはダントツ!でもカラミは超ハードというギャップにすごく惹かれてしまったんです!!

――ハードな作品がお好きということですけれど、ほのかちゃんもそういう願望あったりするのかしら?

ほのか:うふふふふ(いい顔で)、今はまだ駆け出したばかりで右も左もわからないんですが、いずれは挑戦してみたいですね~。

――ハードというのは行為?それともシチュエーションやストーリー?

ほのか:世界観みたいなところから入るタイプなのでシチュエーションがそういうハードな内容を思わせるものだとグッときますね(ニッコリ!)

大好きな映画の話、しちゃいますよ!

ほのか:基本的にインドア派で読書や映画を見て過ごしていて、配信でも色々観ているんですけれど…やっぱり暗めの作品が好きなんですね。ハッピーエンドよりも、観終わったあとにモヤモヤが残るような作品の方が印象に残ったりします。たとえばホラーだとか…ところで記者さんは映画ってご覧になりますか?

――えっ、まさかのここで逆インタビュー!?えーと、ほのかちゃんホラーがお好きというのでご存じかもしれませんが、ここ数年だと『ミッドサマー』(※2020年日本公開)は何度も観させていただきましたね。

ほのか:きゃーっ!!!!!!

――!!!?

ほのか:ミッドサマ―私も観ました!!あの感覚わかります?お好きなんですか?私は、同じアリ・アスター監督の『ヘレディタリ―/継承』(※2018年公開)が大のお気に入りで!!!!おすすめ映画を聞かれたら絶対言おうと思ってたくらい好きなんですよ!!!!!!!!

――ああっ、「モヤモヤが残るようなストーリーが好み」というのに、これ以上ない具体的な例が出てきちゃいましたね!(※そういう映画です、未見の方は是非!)

ほのか:自分になにかインプットしたいときに、映画は手軽に見れるので本当に大好きで、いろいろ観ちゃうんですよね…大変にお金と時間をかけて作られたコンテンツなのに、ピッて気軽に見れるのは贅沢だな~、幸せだな~と思ってます。映画って本当に……あっ、ごめんなさい脱線しちゃいました(笑)

――いやいや!好きなものを教えてもらえると「どんな子なのかな?」と、ほのかちゃんに興味を持っている人がイメージ膨らませやすくていいと思います!

ほのか:はい、AVも映画も大好きな古川ほのかと覚えてください!

「古川ほのか」出動、初仕事はどうだった?

――これからは「AV」という舞台で今度は自分が送り手に回っていくわけですが。

ほのか:そう、これも自分の中では新しい感覚で…SNSってほぼやったことがないんですね。プライベートのアカウントも興味のある情報がタイムラインに流れてくるのを見てる、くらいの使い方で発信することに対してはあんまり興味がなかったんです。

――じゃあ「古川ほのか」という、もう一人の自分を得た今は、新しいことにチャレンジするいい機会かもしれませんよ。

ほのか:そうですね!これまでの自分ってあんまり好きにはなれなかったので、こうして「古川ほのか」という新しい面を得たことで、改めて自分のことを好きになれたらいいなって思っているんです。

――いいことじゃないですか!

ほのか:ただ送り手に回った経験がなさ過ぎて、加減が分からなかったりするのが悩みですねえ(苦笑)

――というと?

ほのか:どこまで自分出しちゃっていいのかな~とか、そういうところですね。実はこのデビュー作の時も、振り返って「もっといけたかな」と悔しく思うところもあって…

反省もあり、課題も見つかったデビュー作…


――撮影当日はどんな感じだったんでしょうか

ほのか:やっぱり撮影前から緊張でドキドキでしたね…なにしろ新しいことへの挑戦だから、きっと怖いことは無いとはわかっているけれど、自分にできるのかどうかがプレッシャーで、前日どころか数日、寝付きの悪い日が続いてました。

――一番の心配事って何だった?

ほのか:AVってたくさんの方が携わっていて、撮影が始まったら撮り終わるまでそれぞれの人が自分の仕事に向き合って1本の完成を目指すじゃないですか。そんなプロの世界に言葉通りに「裸」でやってきて、私がうまくやれなかったらみんなの努力が無駄になってしまうのでは…と。

――でも、見事に成し遂げられました!

ほのか:いえいえ、もうこれは現場の皆さん…エッチシーンにおいては男優さんのリードに助けられました~。やっぱりいざ本番となると、自分の全力ってなかなか出せないもので、ああしたいこうしたいっていう気持ちが先走ってしまうのをうまくリードしていただいたように思います。自分が思ったように動けなかったことは、悔しいところでもあり、反省点でもあり…

――考えてしまいましたか。

ほのか:でも、「こういう慣れていない雰囲気も新人らしくていいんじゃないかな?」と、これまでAVを観てきた経験からポジティブに考えるところもあったり(笑)

――沢山の女優さんが出演作を振り返ってお話されるんですけれど、みんな一様にデビュー作を挙げて「この時の表情は二度と出せない」っておっしゃいます。

ほのか:はーっ!そうか、みなさんもそういう想いなんですね。

――オンリーワンの一本、きっとほのかちゃんの宝物になると思いますね。

ほのか:そうみなさんに思ってもらえると自信が持てそうです!

――ではそんな初撮影の内容について、後編でたっぷり振り返っていただきましょう!!

本当にAVが好きなんだな~というのが、よ~くわかる会話の熱量!好きな世界に飛び込んできたが故のウキウキ感!同好の士とお話ししているようでこっちまでうれしくなっちゃう女の子です。

AVファンがAVに出たらどうなるか…これまたとても面白いお話になったので、後編の公開をど~ぞお楽しみにお待ちください!

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