スーパーヘビー級美女・みなと羽琉ちゃんインタビュー(2)
みなと:本物です。デビュー作がリリースされたら始めようかなと思ってます。まだご挨拶以外何も書いてない(インタビュー時)のに、もう6000人がフォローしてくれてるんですよ。何か書いた瞬間にフォロワーが減るんじゃないかと心配してます(笑)。
──そんな事は無いので安心して下さい(笑)。羽琉ちゃんは以前にグラドルをされてたんですよね?
みなと:そうです。自分で言うのもなんですけど、グラドルをやらないと勿体ない身体ですもんね。
『交わる体液、濃密セックス 完全ノーカットスペシャル みなと羽琉』
──確かにそのボディでコンビニ店員をしていたら「もっと君のポテンシャルを活かせる仕事があるだろ!」って説教したくなりますよ。
みなと:でも私、大学生の時は飲食店でバイトしてました。仕事中はポロシャツを着るんですけど、この胸なんで服がパツンパツンになるくらい伸びてました(笑)。
──バイト先の店長とかに口説かれませんでした?
みなと:逆ですね。私の方からひとつ年上のバイトの人にアプローチしました。歳は向こうの方が上でしたけど、バイトでは私が先輩だったんですよ。だからバイト中に仕事を教えてあげつつ、こっちから積極的に話しかけたりとか。
──背後から密着しておっぱいを男の背中につけて仕事を教えたりとか?
みなと:そんな教え方してたら即行でクビになりますって(笑)。彼とは仕事の後に何度かご飯に行くようになって、徐々に一緒にいる時間が増えて、半分付き合ってるような状態にまでなったんです。でも彼は「付き合うと責任が生じるから」とか言って、なかなか付き合ってくれなかったんですよね。
──面倒くさい男ですね。何も言わず、さっさとおっぱいに顔を埋めればイイのに!
みなと:そういう男性は好きにならないので(笑)。それで私から彼に「私と付き合うか、もう会わないか、どっちかにして!」と言ったら、会わなくなるのは嫌だからと付き合ってくれました。
──彼が「もう会わない」を選んでも、バイトでは会うんでしょ?
みなと:そうなんですけどね(笑)。それで、バイト先の彼氏が私の初体験の相手になったんですよ。
──えっ!?バイトって大学生の時の話ですよね? 初体験は何歳だったんですか?
みなと:20歳です。ちょっと遅いですかね? AVに出るまでにエッチしたのも2人だけでした。
──このパーフェクトな見た目で20歳まで処女だったんですか!? しかも経験人数がたった2人!
みなと:かなり奥手な方だと思います。小学2年生から高校を卒業するまでずっとバスケ一筋だったので、オナニーも一度もした事が無かったです。そもそもオナニーという行為があること自体、大人になるまで知らなかったので。
──僕なんて小6でオナニーを覚えましたよ!思春期に身体がムラムラしなかったんですか?
みなと:全くしないです。今も男性と良い雰囲気になった時だけしかムラムラしないんですよ。一人でいる時は全くムラムラしないので、オナニーはしてないです。
『スーパーヘビー級Kcup新人グラビアアイドルめちゃイキ!初めての絶頂3本番 みなと羽琉』
──発育が良いので、かなりオナニーしているのかと……。
みなと:それは完全なる偏見ですね(笑)。
──高校生くらいから現在のボディに近かったんですか?
みなと:身長は今くらいありましたね。おっぱいはまだまだHカップだったと思いますけど。
──Hカップでも充分すぎる爆乳ですから(笑)。しかし高校を卒業してから、さらにHからKに成長するってスゴいですね。
みなと:今も成長中なんです。半年前までJカップだったんですけど、Kに成長してたんです。でも前の撮影の時に用意してもらったKカップの衣装の胸元がピチピチだったので、ひょっとしたら今はKカップより大きくなってるかもしれない。
──プロフィールのバストサイズを常に最新情報にしておかないといけないですね。でも高校時代にHカップもあったら、男子たちにモテまくったんじゃないですか?
みなと:それが全くです。私は普通の男子よりも背が高かったし、しかも運動部で気が強いし、ショートカットだし。男子って自分よりも背が低くて優しい女の子の方が好きじゃないですか? だから小さな女子はモテてたけど、私はサッパリでした。
──確かに自分より身長が高い女の子と付き合ったら、学生時代は周りから色々と言われそうですね。話を戻しますが、初体験の彼氏はイケメンだったんですか?
みなと:全く違います。普通にいる感じの魚顔でした。
──アジとかサンマみたいな顔?
みなと:アジかどうか分からないけど、高級魚ではなく庶民的な魚です(笑)。イケメンが嫌いなわけじゃないしむしろ好きなんですけど、イケメンとお話すると緊張しちゃうので、付き合うなら緊張しない普通の人がイイですね。
──「普通の人」だった初体験の彼氏を選んだ決め手とは?
みなと:その人は私に全く興味が無かったんです。だから振り向かせたくなっちゃったんですよね♡
──興味が無かったというよりは、バイトの仕事を覚えるのに必死でそれどころじゃなかったのでは?
みなと:あ~っ、いま思うとそうなのかもしれない(笑)。彼が必死に仕事を覚えていたのに「振り向かせたい♡」と思ってました。
──初体験はどんな感じでした?
みなと:お互い実家暮らしだったので、ホテルに行きました。彼は童貞じゃなかったのでリードしてくれましたけど、私はただただ怖かったですね。途中から記憶が無いです。
──彼氏がそのおっぱいを初めて見た時の反応は?
みなと:あまりビックリした感じでは無かったと思います。普段からポーカーフェイスだったので。
──このおっぱいを見て無表情ってスゴいですね。羽琉ちゃんは初めて男性のアソコを見てどうでした?
みなと:オナニーの存在も知らなかったくらいなので、男性のアソコの情報も全く知りませんでした。たぶん『勃起』というのも初体験の時に勃起したアソコを見て初めて知ったと思います。とにかく生まれて初めて男性のアソコを見たので、彼の大きさが普通サイズなのか、そうじゃないのかも全く分からなかったですね。
──日本人男性のアソコの平均サイズは『トイレットペーパーの芯』の太さと長さくらいってよく言われてますよ。
みなと:そうなんだ。トイレットペーパーの芯と比べたら、全然太くて長かったです♡
──そこそこ立派だったんですね。
みなと:でもSEXはいたってノーマルでした。プライベートでは2人とエッチしましたが、どちらも正常位、バック、たまに騎乗位くらいしかしなかったんです。2人とも数年間付き合って、週1回くらいのペースでSEXをしてたんですけど、これといって「SEXめっちゃ気持ちイイ!」と思った事は無かったですね。
──それでは次回は、AVで味わったプロ男優のSEXの感想をお聞きしますね!
みなと:はい♡
お会いした時は羽琉ちゃんのイイ女オーラに圧倒されましたが、
実際に話すとめっちゃフレンドリーで明るいお姉さんというギャップがとても良かったです。
次編では、経験人数たった2人の美女がAVで味わったプレイをたっぷり聞きました。
気になる2作目の情報もあるので、お楽しみに!
スーパーヘビー級美女・みなと羽琉ちゃんインタビュー(3)へ続く
『La:born みなと羽琉』
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可愛いAV女優に聞きました、「スーパーヘビー級美女・みなと羽琉ちゃんインタビュー(2)」